娘の卒園式

いやあ、泣きました。夜になっても目が重い。
去年2007年3月18日のブログにも書きましたが、卒園式は泣いてしまいます。ましてや、自分の娘のだもん。

娘は、発達が遅く、健常な子供の中での保育は難しいと思っていたのですが、本当によくしてくれる保育園に恵まれました。感謝してもしきれないくらいです。

一生懸命練習した木琴も、とっても上手で、こんなことまでできるようになったのかと、嬉しくて嬉しくて。
娘は産まれたとき、産声も聞けず、生きてくれてるだけで十分、他は何も望んでいませんでした。
それが、ここまでに成長してくれたのかと思うと・・・

ゆっくりだったけど、彼女は彼女のペースで日々成長してるんですね。
ここで出逢えた先生方、お友達、保護者の皆様に心より感謝致します。これからも、正直不安なことだらけですが、色々な皆様のお力をお借りすることになると思います。どうぞ宜しくお願い致します。