都連青年部・青年局合同定期大会

今日も永田町の自民党本部へ。
都連成年部・青年局合同定期大会に出席。

議長に選出され、議長をしました。

そのあと懇親会で、各選挙区支部の状況他をマイクリレーしたのですが、第15選挙区支部では、私がマイクを持ち、都議選の新人ふたりの紹介をした後、「衆議院議員は私の父である、都連一地味な男、木村勉」というと、会場大爆笑。萩生田衆議院議員(現文部科学大臣政務官)が「自民党いち!」と声がかかりさらにもりあがりました。

ここはやはり、印象つけておかねば。(笑)
そういう意味で大成功か?

麻生さんの悪口で、世間は盛り上がってますが、総理が変われば夢のように、すべてがうまくいくわけじゃありません。

自民党の人間は、麻生さんを選んだ責任があるんだから、自分だけ逃れようと反麻生を言うのはかえって無責任だと思います。

今日の青年部・青年局のメンバーはそういうくだらんことを言う議員はひとりもいない。今だからこそ、支えて頑張ろうじゃないかという人ばかり。

国会議員も地方議員も自民党の看板背負っている人間はその責任を今一度感じて欲しいです。