江東区議会議長代理

今日は母校の卒業式。

去年同じように議長代理で代読したときとても嬉しかったので、今回は祝辞読む前に「私は28年前水神小学校を卒業しました。この場にいられることを、光栄に、誇りに思います。」とひとこと添えて話しました。

自分でも驚くほど緊張しないで、代理ができました。

終わってから、あのオリジナルの一言が良かったと何人にも言われ、嬉しかった。

明日は息子の前で代理。その方が緊張したりして。
息子の前で選挙以外で話すの初めてかも。

全然関係ありませんが、うちの姉が一昨日のブログに、『独身の働いている姉』と付け加えろと注文してきた。
気を使って書いてないのに、一人身でいることをアピールしたいのか?・・・婚活か?

離婚って、してない人が思うより、離婚してる本人は意外と気にしてないよね。前向きな区切りと考えてるから。

かえって気を使われると不愉快だそうで。そうだよね、同情されるのが一番プライド傷つくもん。

いい人いたら是非。ちなみに父は、今回結婚(再婚)相手への希望として、健康であれば誰でもいいという、低いハードルを設定。私の結婚時は健康で日本語で意思疎通ができる人という、微妙な設定でしたが。さらに、日本語も外された。父にプチ反抗的な姉や私でもこの設定は言われなくてもそうするって・・・