泣ける

今日木村勉本部事務所にて、木村本人が読売新聞のインタビューを受けていると、父の目が赤くなってる。

どうしたの?と聞くと、尊敬する人は誰ですがという問いに、自分の父と答え、理由を聞かれたら、涙が出てきたとのこと。

しまった、もらい泣きしそう・・・
父の父(私の祖父)は、本当に働き者で、まじめで誠実な口数の少ない人でした。

私も結婚するなら、おじいちゃんみたいな人がいいってずっと言ってました。おばあちゃんに、うちの夫はそのおじいちゃんに似てるって言われた時は嬉しかった。理想通りの人と結婚したわけですから。

話がそれた。インタビューのあと撮影だったのですが、おセンチ勉ちゃんになったので、気を取り直そうと私が笑顔作る係に。以前ポスター撮影でも、七五三の子供より笑顔作るの苦労するんですが、今回は「よっイケメン!」「さすがモテる男!」と言うと、いい顔になりました。単純なのだ。

次から次へ取材が入ります。国政はそういう対応が大変ですね。